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さくらちゃんとの体験談について
「私、しゅうまいたべたい」「サラダも頼もうか」「うん」結構なボリュームにさくらちゃんご満悦。「ゲームはしないの?」「あんまりしない 昔はよくやったけどね」「ふ〜ん、ファイナルファンタジーとか?」「そうだよ そのあたりがどんぴしゃだね」「ゲーム好き?」「好きだよ」ゲームの話になるとかなり盛り上がる。ほぼ一方的に聞く側に回ってしまうが・・・「ゲームがそんなに好きならやっぱりカラオケとかも好きなの??」「カラオケも好きだよ〜」ということになって、じゃカラオケにも行きたい、とのことで入ることになった。くるみちゃんは最初の口数の少なさはどこに行ったと思うくらい立て続けにあまりキャラに似合わないあゆを熱唱。結構うまい。(このての最初はシャイで慣れてくると激変する子最近多いな〜)自分も負けずにEXILEを歌い、徐々にエスカレート。調子にのってバラードを歌ったあとでかなりいい感じになっていたのでくるみちゃんにキス。ウケるかなとか、大して考えもせずに舌を入れたのだが、さくらちゃんかなり引いていた(ToT)/~~~ しかし勢いに任せてそのままおっぱいに手をまわしたが特に抵抗もなかったので(口数が少ないのと同様奥手でシャイなだけかな)そのままホテルへ手をひっぱった。(この間の沈黙はちょっとつらかったが・・・)ホテルに入った頃にはすでに21時を回っていた。さくらちゃんは照れからか、入室してからしばらくうつむいていたのだが、ゲームの話で盛り上げると会話が弾みテンションが戻ってきていた。さくらちゃん歌がうまいと言ったがかなり声が可愛い。シャワーを一緒に浴びながらカラオケの話で盛り上がったが、チューしちゃってごめんねと謝ると「いきなりだからびっくりした。」とのこと。シャワーから上がり、ベッドでイチャイチャしながらそのままエッチへと突入した。肌がもちもちで凄く良い。今でも手触りというか感触を手が覚えているんだが、若い女の子ってやはり良いもんだ。おまんこに指を当てるともうびしょびしょで、するりと指が潜り込む。大豆状のピンクの陰核を弄ぶと息も絶え絶えで「入れて〜〜」と小さい声でつぶやいちゃう。シャイな子がHになるとエロくなるという展開はとても興奮するもので大股を広がせて伸し掛かる。やはりおまんこは洪水状態でビショビショ。いきなり奥まで一の気に挿入、子宮口に亀頭が当たるともう息が止まりそうな呼吸で「あうっ、物凄くいい〜〜」と中の襞を締め付けてきた。しまりのとっても良かったさくらちゃんゆくゆくは看護師になりたいらしく、目下勉強中とのこと。時間はまだ23時過ぎだったのでお泊まりはせずこの後、ホテルを出て駅でバイバイ。ありがとうさくらちゃん君ならいい看護婦になれるよ。
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